防災について(5・6年生)
近年、巨大地震や豪雨など、日本各地で大きな災害が頻発しています。今日は、災害が起こった後の復興について災害が起こる前に学んでおくという、「事前復興教育」について5・6年生が学習しました。
大きな地震の揺れや、津波、液状化などの動画を見て、災害の恐ろしさを知ることができました。今後、今日学んだことを生かして学習を深めてほしいと思います。
近年、巨大地震や豪雨など、日本各地で大きな災害が頻発しています。今日は、災害が起こった後の復興について災害が起こる前に学んでおくという、「事前復興教育」について5・6年生が学習しました。
大きな地震の揺れや、津波、液状化などの動画を見て、災害の恐ろしさを知ることができました。今後、今日学んだことを生かして学習を深めてほしいと思います。
6年生が算数をしていました。一人一人が静かに問題と向き合っている、そんな場面でした。問題文を見ると、長文ではありませんがどのように進めていくと解けるのか大変難しい問題でした。
しかし子供たちは自分たちなりに考えて、答えを導いていました。もしそれが間違えていたとしても、この「じっくり考えて自分なりに答えを出す」というところが大切だと感じました。
運動場では工事業者さんに運動場の鉄棒を撤去し、新しい鉄棒の土台を地中に埋め込む作業をしていただきました。3月末には新しい鉄棒になるようです。令和8年度は新しい鉄棒がつかえるようになりそうです。