防災について(5・6年生)
近年、巨大地震や豪雨など、日本各地で大きな災害が頻発しています。今日は、災害が起こった後の復興について災害が起こる前に学んでおくという、「事前復興教育」について5・6年生が学習しました。
大きな地震の揺れや、津波、液状化などの動画を見て、災害の恐ろしさを知ることができました。今後、今日学んだことを生かして学習を深めてほしいと思います。
近年、巨大地震や豪雨など、日本各地で大きな災害が頻発しています。今日は、災害が起こった後の復興について災害が起こる前に学んでおくという、「事前復興教育」について5・6年生が学習しました。
大きな地震の揺れや、津波、液状化などの動画を見て、災害の恐ろしさを知ることができました。今後、今日学んだことを生かして学習を深めてほしいと思います。
授業の様子を見に行くと、1年生の教室にも、運動会の日のための「てるてる坊主」が吊るされていました。
それに引き寄せられるかのように教室に入ると、先生がタブレットを一人ずつに配っています。どうやら、待ちに待ったタブレット端末を初めて使うようです。
先生からタブレット端末を渡してもらったら、説明を聞きながら画面を開いたり、
「ふりカエル」の使い方を体験したり、
ロイロノートで朝顔の写真を撮ったりして、基本操作を学びました。
将来、情報化は進み、今では想像もつかない便利なものが世に登場しているかもしれません。一人一台端末を活用して、より幅の広い、深い学習ができるようになってほしいです。また、正しい使い方についても、十分身に付けてほしいと思っています。